フィジーにいく航空券の確保!
- うちの部屋はとれるのに飛行機がとれないことがあります。

飛行機は早めにチェックしてください。
- 日本は航空券の発売を年2期に分けています。
4月から9月までと10月から翌年の3月まで。
そのため期の初めにあたる10月からや4月からの航空券はなかなか値段がでない、といったことがあります。
その場合は、まず先にコースの予約をお済ませください。
万が一、航空券の関係でコースのひにちがずれる場合は調整いたします。
- フライトインフォメーションのページを参考にご覧ください。
- コース修了後、フィジー国内の小旅行にでかけたかったのに航空券がフィックスで、帰りの便の変更ができないということもあります。
日程に余裕があるかたはなるべくオープンチケットを購入されることをおすすめします。
料金の支払い 航空券がきまりましたら、メールで1)フィジー到着日 2)フライトナンバー 3)到着時刻 4)宿泊数 5)部屋のタイプ 6)コース名 などをお知らせください。
予約確認書をメールでお送りします。
その予約確認書を確認していただいてOKでしたら、約款のページにすすんでいただきます
予約確定にあたりクレジットカード情報から料金をいただいています。
ANZ銀行のシステムを使った予約サイトです。
これは予約が確定し、部屋を用意したのに現れない、といったいわゆるノーショーのリスクを回避するためなのでご了承ください。
カードの制限などで全額このサイトからいれられない場合もあります。
その場合、残りの代金はフィジー到着後、チェックインの際にお支払いをお願いします。 クレジットカードがこのページを通して使えない場合はメールでお問い合わせください。 パスポートのないかたはこちらをご覧ください。 申請してから発行までに1週間かかりますし、申請書類を用意する時間も考えてお早めに。 パスポートをお持ちの方でもフィジー入国日から入国時滞在日数+3ヵ月以上有効なパスポートを所持していることが前提ですので有効期限が足りない方は更新してください。
観光目的の4ヵ月までの滞在であれば査証(ビザ)必要ありません。 フィジー入国の際は滞在の目的をホリデーとしてください。
海外旅行保険に加入してください まだ海外旅行保険(または留学保険など)に加入していない方は、加入されることをお勧めします。 カード付帯の保険のかたは、保険内容を必ずお確かめください。AIUや Ji(ジェイアイ) 東京海上日動ですとナンディでキャッシュレスの医院があります。 保険の証書はフィジーに必ずご持参ください。
フィジーに持参されるお金のこと
- 日本でフィジードルの現金を事前に手に入れようとする必要はありません。こちらにこられてからで大丈夫です。
- 現金は万が一盗難や紛失にあっても旅行保険がききませんのであまりおもちにならないほうがいいでしょう。
- クレジットカードもビザかマスターのクレジットカード、もしくはトラベラーズチェックをおもちください。
- ビザかマスターのクレジットカードがないかたはこの機会につくることをお勧めします。
- クレジットカードはビザかマスター以外は使えないところも多いです。
カードもエレクトリックカードといって電子読み取りしかできないものは使えないところが多いのでご注意ください。
- 日本のお近くの銀行でトラベラーズチェックを作ってください。成田などおおきな飛行場では銀行があってトラベラーズチェックがその場で作れます。
ちなみにフィジードルのトラベラーズチェックというのはないです。トラベラーズチェックであれば日本円でもアメリカドルでもオーストラリアドルでもとにかくなんでもいいです。
フィジーの連絡先
こちらの連絡先住所をお友達やご家族のかたにつたえるときは、P.O.BOX 2042 Nadi town
Fiji islands
電話番号は国番号679 7156124 / 7126244 / 6284427
Nadi office : 6723242 / 7088793
郵送物は郵便局の航空EMSでも大体1−2週間くらいかかります。滞在期間に荷物がつかない、ということのないように早めにお送りください。
荷物が飛行場についてから通知の紙がくるまで1週間くらいかかります。
送り主の方から照会番号を教えてもらえれば、飛行場もしくはナンディタウンの郵便局に電話して番号からその小包が届いたのかを確かめることができ、紙が来る前にとりにいけます。
日本のご家族やお友達が小包を送られる場合はこちらを参考にどうぞ
フィジー行きの荷物準備 日本のスーパーでも売っているようなスナック類、シャンプーとか歯磨きセットとか、かさばるタオルとか、Tシャツとか、ゴムぞうりとかはこちらでもたくさん売っています。
荷物になるから持ってこなかった方は、ナンディタウンで買えます。 もってきたらいいものともってこなくていいもの リストはこちら パスポート番号や有効期限、クレジットカード番号と有効期限、旅行保険の留守宅用控え、トラベラーズチェックの番号控えなどを日本のご家族宅にかいて残しておくと万が一のときに役に立つでしょう。(ただし、信用の置けるかたにひかえは渡しておいてください。) いよいよ出発!パスポートと航空券をお忘れなく!国際便は出発の3時間前に飛行場についているように時間に余裕を持っておでかけください。  いよいよフィジーに出発!
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