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フィジー留学 いよいよフィジーに出発!
大韓航空の乗り継ぎ情報
この前うちにきたかたからの情報です。参考になさってください。
ソウル、インチョン(仁川)空港の乗り換えは簡単。
インチョンに着いたら、トランスファーの矢印に進めば良いよ。
トランスファーの入り口はいくつかあるので空いているどれでも良いから
入ればいいです。(どこからでも搭乗ゲートに行けます。)
俺達はだいたいゲートは23番ぐらいでした。
成田と違い、第一と第二に分かれていないし、歩く歩道もあるので楽チン♪
成田にある搭乗発着を知らせるテレビモニターは英語、中国語、ハングルの3つに切り替わるのが早いから注意!
トランスファーの時間がたっぷりあるようだったら、お店がいっぱいあるのでSHOPPINGが楽しい。
免税店により値段に差があるのでよく見比べて買うといいよ。
機内の食事は美味!! 搭乗者が少なかったので機内食が余っていそうなのでお代わりを頼んだら快く持って来てくれた。
ビビンバ2食(これはオススメ!)食べた。NADIに着く直前の韓国風おかゆも美味しかった。
飲み物ビールは他の飛行機のように栓を開けないのでお土産に出来る。
機内食のビビンバは大変好評のようでよくほかのお客様からもききますね。
フィジーの入出国カードと健康質問票の書き方
入出国カード表面の右側の欄は一般的な観光目的の入国であれば、すべての欄の<NO>をチェックします。飛行機のなかで配られます。エアパシフィックは日本人乗務員がいますのでお気軽に記入方法をお尋ねください。
滞在の目的は holiday を選択してください。
税関....... フィジーに無税で持ち込めるのは、紙巻タバコ500本か、葉巻500g、または葉タバコ500gまで(17歳以上)。
酒類は2L相当か、ワイン4L、またはビール4Lまで。動植物、酪農品の持ち込みは厳禁です。フィジー到着後、機内預けの荷物のでてくるところの横にも免税店がありますので、外に出る前にそこでお求めになると安いです。
フィジーへの入国
フィジーの表玄関は、ナンディ市の北およそ6Km のところに位置するナンディ国際空港です。
飛行機の到着するボーディング・ブリッジから空港到着ターミナルまでは、吹きさらしの長い渡り廊下のようになっていて、いかにも南国らしい雰囲気を漂わせています。
この廊下を渡り到着ターミナルに入ると、検疫、入国審査があります。 入国審査は宿泊予定地を聞かれる程度です。
時々興味本位で「その宿は聞いたことないけれど、どこにあるのか」なんてのんきに聞いてきますが、「車で飛行場から40分くらいだけれど、出迎えのスタッフが知っている」程度に答えておくか、なんと答えていいのかわからない場合は「わからない」と答えるだけでいいでしょう。
ここでは機内で記入済みの出入国カードのうち、入国部分のみが切り離されますが、出国部分は出国時に必要となりますのでなくさないように大切に保管しておきましょう。
フィジーの通貨
フィジーの通貨単位はフィジー・ドル(F$)です。補助単位はフィジー・セント(F¢)。F$1=F¢100で、F$1=約75円('07年1月)です。日本国内でフィジードルをあらかじめ入手する必要はありません。到着後両替することができます。空港内やナンディタウンに両替所があります。多めに換金するとあとでフィジードルを日本円に換えるときのレートが悪いのでご注意。 今日のレートをみる 両替.......
フィジーでの両替は銀行や両替所で。ナンディ国際空港の到着ロビーには24時間営業の銀行や両替所があります。またナンディタウンにも銀行や両替所があります。
記) ランデブーでのお支払いは、ビザかマスターのクレジットカード、もしくはフィジードル現金でお願いします。ビザかマスターのクレジットカードの場合、5%の銀行手数料が加算されることをご了承ください。
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