フィジー行き準備と渡航 >> 携帯品リストとアドバイス 英会話留学フィジー ランデブービーチ <お持ちいただきたいもの> (*印はフィジーでも買えます)
- カジュアルな夏服 * (見分けがつくように名前を書いておいてください。)
- セーター(6月から9月)
- 折りたたみ傘(2段式) フィジーでは日本のような質のいいものがありません。
- ノート *
- 筆記用具 *
- クレジットカード(ビザかマスター)
- 保険書類一式
カード付帯の保険の方は保険の内容を必ず確認してください。AIUやJi(ジェイアイ)だとナンディでキャッシュレスの医院があります。 保険会社のウェブサイトから加入した方は保険の証書などを全部プリントアウトしてご持参ください。
- 下着 フィジーだと日本のような質のいい下着が売っているところが少ないです
- 日焼け止め*
- 変圧器(電気製品をお持ちのかたで120ボルトまでしか使えない方は変圧器をお持ちください。コンセントのアダプターはこちらで売っています)
- 英和和英辞書(できれば電子辞書)
- タオル*
- 認定ダイバーのかたは認定カードをお持ちください。
- ひものついた帽子*
- ソーイングセット*
- ゴムぞうり*
- キンカンかムヒなど
- 日本のスナックやお菓子、のりやふりかけ、味噌汁(恋しくなるかたはお持ちください)
- パスポート(もちろんですが。。。)有効期限を確かめてください。
- 懐中電灯*
- アース 電池でノーマット
蚊取り線香は火災の危険もあるので、代わりに虫除けスプレーやアースマットなどをお勧めしています。
- 浮き具 お子様や泳げない方はプールや海用にお持ちください。
記 1) コンタクトレンズをお使いのかたは付属品は全部お持ちください。フィジーでは買えません。
2)デジタルカメラをお持ちのかたは予備のバッテリーやUSBケーブルなどをお持ちください
メモリーカードがいっぱいになったらオフィスのコンピューターからCDに焼くこともできます。 3)ダイビングやシュノーケリングには防水ケースや防水カメラがあると便利ですね。 4)常用されている薬がありましたらお持ちください。 5)シャンプーとか歯磨き用品などはフィジーでもいっぱい売っています。 6)洋服やタオルもいっぱい街で売っているのでかさばるならばいっぱいお持ちいただかなくても良いでしょう。
でも下着は日本のようにちゃんとしたのが売っている店があんまりないので必ずお持ちください。 <お持ちいただかなくていいもの> ハイヒール
、高価な貴金属 データがいっぱい入った携帯はバックアップをとってからお持ちください。 キッコーマンしょうゆ(レストランのテーブルの上にご用意しています)
日本の銀行カード(フィジーではお使いになれません、またアメックスやダイナーズなども使える場所が少ないです)
日本の虫除けスプレーはききませんのでお持ちにならないでこちらについてからお求めください。 虫除けについていろいろかくと、「フィジーってそんなに強力な蚊がいるのか」といわれてしまうのですが、まあ日本の夏も蚊取線香たいたりしますよね。
そんなものだと思ってください。いつも多いというわけでなく、風のない日とか低気近づいたりする前とか天候によって多くなりますが。
ちなみにフィジーにはマラリア蚊はいません。
予防接種を受ける必要のある病気はありません。 記 1)現金は少なく、その分トラベラーズチェックやクレジットカードをお持ちください。
ちなみにフィジードルのトラベラーズチェックというのはありません。そのかわりフィジーでは外貨のトラベラーズチェックがすべてご利用いただけます。
<現地校に通うお子様>
- 服装は、なるべく地味でカジュアルな洋服。ミニスカートやはだの露出の多いトップはさけてください。
- ノートと筆記用具。文房具は、あまり派手で目新しいものはお持ちにならないでください。使い古しで結構です。
- 運動靴、または黒いスクールサンダル
- サンドイッチなどがはいる弁当箱
<サーファーのお客様>
必ずもってきていただきたいもの........リーフブーツとロングボードの方はこちらには貸しロングボードはないのでご自分のボードをお持ちください。特にリーフブーツはフィジーで買えないので必ずご持参ください!
もっていくことをおすすめするもの........
- サーフボード
- スペアのリーシュ
- リペアキット
- サングラス
- ゴムぞうり
- 風で飛ばないひも付き帽子
- 強い日焼け止め
- ご自分にあった薬(バンドエイドや軟膏、抗生錠剤、目薬、バセリンなど)
- カメラをお持ちの方は防水ケースにいれてください。デジカメだと各メーカーからカメラにあった防水ケースを販売しています。このウェブサイトの写真も全部防水ケースにいれたデジタルカメラで写したものです。
- サーフボードはフィンのはずせるFCSがお勧めでしょう。
- フィジーでは売っていないのですが日本や海外などでくらげにさされない効果も備えた日焼け止めが売っているそうですね。フィジーのサーフポイントはいつもくらげがいるわけではありませんが、ご持参されるといいでしょう。
水温は27度から30度ほどです。9月半ばから5月までは特に水温が高いのでラッシュガードで充分です。日焼けや珊瑚による切り傷を防ぐため、長袖のラッシュガードや強力な日焼け止め、帽子やサングラスをお持ちになることをお勧めします。6月から9月上旬の期間は薄手のウェットスーツをお持ちになるかたもいます。
フィジーのサーフィン ナンディ空港で預け荷物のサーフボードバッグを受け取られましたら、サーフボードのコンディションを必ずチェックしてください。宿についてからだどクレームをだすのが大変になります。
<フィジー入国に際して>
機内で配られる入国カードですが、滞在の目的というところは Holiday を選択してください。また滞在先は「rendezvous
beach resort」と記入。
4ヶ月までのビザをくれます。
滞在先などをかかなかったりすると、それより短いビザをくれるそうです。
税関の荷物検査の際に日本食をもっているか聞かれてもっている場合には検査されます。
鶏肉や卵製品、フルーツ類が混じっていると言ってしまう取り上げられる場合がありますのでご注意ください。
また「これはおいしいです」とか言わないでください。万が一取り上げられた場合はチェックイン後、日本人スタッフにご相談ください。 <ナンディ空港でのお迎え>
荷物検査を終えてガラスの自動ドアをでたところの左にANZのATMがあります。その前で止まってお待ちください。
ランデブー、もしくはお客様の名前の紙を掲げたものがうちのスタッフなので、近づいていってください。
万が一、迎えの者が見当たらない場合は
下記の電話番号のうちどれかにご連絡ください。 Ph (country code 679) 6723242 / 6284426 / 6284427
Mobile(country code 679)9229337/ 9933065 / 9322582
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